球児 基本情報
  
コミカルなキャラクターが繰り広げる、野球の世界。
通常は、ランニング、ボール拭き(?)、バッティングセンターとステージが3種類あるが、どれもボーナス期待度は一緒。それぞれのステージごとに演出がことなり、それはそれで楽しめる。
演出発展は、特訓演出となり、見事クリアすればボーナス。

ボーナスはボーナス後RT50Gに突入する白7と、RTなしの赤7がある。

ボーナス中は敵チームの攻撃となっており、RT中は球児のチームの反撃。よって、RTは反撃タイムと呼ばれる(笑)
この反撃タイム中に白7を引き戻すと、BGMが歌付きになる。
この歌は、SNKプレイモアのHPからダウンロードできます。特訓の音声やなにやらかにまですべてダウンロード可能。

正直、リール制御はめちゃくちゃ(意図してるんだろうけど)、ボーナスはあたっても獲得枚数少ない、数珠連でもしない限り箱を使うことはあまりない。

じゃぁ、なんで打つんだということだが、

ちょっと2時間くらい時間あいたなぁ・・・というときに打てるからである(笑)
1日粘って打つ台ではないと思う(素)





<スペック>

SNKプレイモア
5号機


  ボーナス確率 機械割
合成
設定1 1/295.207 1/492.751 1/184.608 94.74%
設定2 1/276.523 1/461.521 1/172.918 97.42%
設定3 1/260.063 1/431.157 1/162.217 100.20%
設定4 1/247.305 1/412.176 1/154.566 102.42%
設定5 1/236.592 1/394.795 1/147.936 104.53%
設定6 1/225.986 1/376.643 1/141.241 106.84


ボーナスは単独抽選のみ。つまりハズレ目のときに抽選している。
5号機の多くに採用されている重複フラグは採用されていないので、純粋にハズレのときのみボーナスの可能性があるということ。


球児パネル 萌たんパネル
 






 





<ボーナスの種類>

ボーナスはRT50G付きの白7とRTなしの赤7。払い出し枚数は同じであるが、獲得枚数が異なる。

 
払出枚数 240枚 240枚
獲得枚数 約161枚 約204枚
打ち方 成立役ナビ
5枚役は要目押し
毎ゲーム15枚約が揃うフリー打ちでOK
RT 50G
ボーナス成立で終了
なし
ボーナス後50G消化時点での理論枚数 約177枚 約128枚
※獲得枚数は異なるが赤7のほうが多いが、RT50G分を加味すると白7も赤7も獲得枚数に大きな違いはない 白7のほうが多くなる。


ここからどうやって大量の出玉を得るのかと言うと、はっきり言って無理であるが(苦笑)
白7→RT→白7→RTというループが起きれば、一撃1000枚も夢ではないが、やっぱ夢は夢なのである(死)





<RTの性能>

RT中の引き戻し、ループ回数
  白7引き戻し ループ回数
設定1 15.60% 1.18回
設定2 16.57% 1.20回
設定3 17.52% 1.21回
設定4 18.34% 1.22回
設定5 19.09% 1.24回
設定6 19.89% 1.25回
ハズレ目時のボーナス期待度
  ハズレ目出現率 期待度
設定1 1/11.19 6.06%
設定2 1/11.22 6.45%
設定3 1/11.18 6.84%
設定4 1/11.14 7.16%
設定5 1/11.10 7.45%
設定6 1/11.06 7.78%





<連荘率>

白7・赤7合成連荘率
  50G以内 100G以内
設定1 23.78% 41.90%
設定2 25.17% 44.00%
設定3 26.59% 46.11%
設定4 27.71% 47.74%
設定5 28.76% 49.25%
設定6 29.90% 50.86%